【大学生】夢のサマーキャンプをカタチにする

自分の意志をもって大学で何かを学び、それでもまだ不確かなことを抱えている大学生たちがサマーキャンプを作る側にまわってみるのはどうでしょう。数か月に渡って自分たちの理想のサマーキャンプ作りに励み、様々なバックグラウンドの仲間たちとコミュニケーションを取りながら、どんなワークショップが高校生の心を動かせるかを考えます。

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金子 悠仁、大学生参加者

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「このようなプログラムの魅力や、たった5日間のプログラムが高校生たちに与える影響の大きさみたいなものを感じれたし、自分自身もこのようなプログラムを作っていきたいと思えたこと。また、留学の良さを改めて感じ、英語を学ぶモチベーションになったこともプラスの面だと思いました。」


Elaine Hsieh, カウンセラー

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「TOKIHAサマーキャンプは、素晴らしい経験なだけでなく、考えを刺激するものであり、同時に魅力的でした。たったの5日間のすべての時間を有効に使い、常に勢いと厳しい目をもって難しい概念を理解し、新しい独自の考えを生み出しました。私はカウンセラーとして参加し、高校生たちの成長が花開くのを目の当たりにしました。彼らはすべての活動により積極的に参加するようになり、それらを通して他人と繋がる経験をしました。」

何が目的か?どう目的を達成するのか?ワークショップメイキングを実践する


年下の同世代へのメンタリング、経験や自分の考えを基にアドバイスをする

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最高のサマーキャンプ作りに向けてのチームワーク

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