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「日本の高校生がどうやったらより自分の枠を乗り越えられるか?」をテーマに、世界No.1公立大学カリフォルニア大学バークレー校(UCバークレー)などの大学生カウンセラーが8つのワークショップを作成し、高校生一人一人の人生が変わる、そんなサマーキャンプを作りました。

 

2018 Summer Camp Locations

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MIURA

8月2日—7日

 

場所 — 三浦YMCA Global Eco Village

期間 — 5泊6日

参加費 — ¥88,000

MITO

8月14日—19日

 

場所 — 水戸市少年自然の家

期間 — 5泊6日

参加費 — ¥75,000

 
                                                

                                               

What is the program?

Who are the Counselors?UC Berkeley
UC Davis
UC Irvine

70名の応募からよりパッションのある15名が選抜され、半年前からキャンプの軸になるワークショップを作成する

What Is there to grasp?

Feel the diversity!

ワークショップは大学生カウンセラーのコラボレーションの結晶のようなものです。各々のパッションや大学での学びを高校生に伝えようと、半年間をかけて作ったオリジナルワークショップを通じて、高校生は「Diversity」を肌で感じます。

「繋がり」が成長の糧

短期留学や海外大学のキャンパスツアーに参加するだけでは難しい、海外大学生と親密な関係を築くことができ、そのネットワークが将来を大きく変えます。

海外にいるような経験

キャンプ中は全て英語でワークショップが進み、英語を学ばなくてはいけないんだという気持ちも強くなります。少人数を1チームに分けてキャンプを通して2名の大学生カウンセラー(うち1名バイリンガル)がつくので、一体感の中で英語に不安がある学生も安心して取り組めます。